【プーケットへの道 Vol.1・福岡→バンコク】
11月にタイはプーケットへ行くことになりました。
と言うことで、まずは 肌寒い福岡空港からバンコク、スワンナプーム国際空港へ。
搭乗口へ向かうと...あ、新しい機体!!
そうなのです。
2009年10月末から 福岡とバンコクを結ぶ機体が新しくなり、ビジネスは所謂シェル型に、
エコノミーもゲームや映画がそれぞれの席で楽しめるタイプに変更されたのです。
いざ、機内へ。
あ、シートの色が派手で素敵(笑)

とりあえず、各シートに設置してあるモニターを専用リモコンでいじってみる。

リモコンを見ると チャンネルやボリューム、ゲーム用のボタンのだけでなく、反対側を見ると何と電話機になっているではないですかと。
ちなみに料金は...1分間で8アメリカドル!!
まぁ 非常時の保険ですわな、普通だと。
とりあえず、珍しさも有って色々いじる。
画面はタッチパネルとしても対応してるから触りまくる。と...
画面がフリーズ。
CAさんに言って再起動してもらうと快調快調。
とりあえずタイ航空プリントがされたビールなんぞ飲みながら約6時間のフライトを楽しむことにしたのでした。


チキン↑orビーフ↓


【プーケットへの道 Vol.2・バンコク→プーケット】
福岡を昼前に出た飛行機は 定刻より早くバンコク、スワンナプーム国際空港に到着。
とは言え時差が2時間有るので まだ午後4時前な訳で。
とりあえず、プーケットへは国内線の移動なので写真にある看板に従って乗り継ぎ客用の搭乗口へ。

ちなみにこの空港はとてつもなく広い。
ターミナルビルの総床面積563,000平方メートル(成田空港の約3倍)は世界一の広さで、
横幅が444メートルもあるそうで。
結構、移動が大変なので 手荷物が多い方はご注意を。
さて、プーケットまでの飛行機には あと3時間弱。
なので とりあえずバーツへの両替(1バーツ=約3円)した後、ちょこちょこ売店に寄ったり
フードコートでバンコクの景色を見ながらお茶したりして待つことに。

とは言え、空港前の景色な訳ですが...。
夕方6時20分、プーケットへ向かう為に 再び機上の人へ。
乗って早々、ランチボックス配布。
そう言えば一昔前までは 福岡-東京便とかでも軽食が出る便が有ったよなぁ?
ナドと思いつつオープン。

うむむむむ。
サンドイッチの味が 一気にタイのローカルモード。
それはそれで良いのですが...
緑のゼリー様なお菓子がキツい(笑
11月にタイはプーケットへ行くことになりました。
と言うことで、まずは 肌寒い福岡空港からバンコク、スワンナプーム国際空港へ。
搭乗口へ向かうと...あ、新しい機体!!
そうなのです。
2009年10月末から 福岡とバンコクを結ぶ機体が新しくなり、ビジネスは所謂シェル型に、
エコノミーもゲームや映画がそれぞれの席で楽しめるタイプに変更されたのです。
いざ、機内へ。あ、シートの色が派手で素敵(笑)


ちなみに料金は...1分間で8アメリカドル!!
まぁ 非常時の保険ですわな、普通だと。
とりあえず、珍しさも有って色々いじる。
画面はタッチパネルとしても対応してるから触りまくる。と...
画面がフリーズ。
CAさんに言って再起動してもらうと快調快調。
とりあえずタイ航空プリントがされたビールなんぞ飲みながら約6時間のフライトを楽しむことにしたのでした。





【プーケットへの道 Vol.2・バンコク→プーケット】
福岡を昼前に出た飛行機は 定刻より早くバンコク、スワンナプーム国際空港に到着。
とは言え時差が2時間有るので まだ午後4時前な訳で。
とりあえず、プーケットへは国内線の移動なので写真にある看板に従って乗り継ぎ客用の搭乗口へ。

ちなみにこの空港はとてつもなく広い。
ターミナルビルの総床面積563,000平方メートル(成田空港の約3倍)は世界一の広さで、
横幅が444メートルもあるそうで。
結構、移動が大変なので 手荷物が多い方はご注意を。
さて、プーケットまでの飛行機には あと3時間弱。
なので とりあえずバーツへの両替(1バーツ=約3円)した後、ちょこちょこ売店に寄ったり
フードコートでバンコクの景色を見ながらお茶したりして待つことに。

とは言え、空港前の景色な訳ですが...。夕方6時20分、プーケットへ向かう為に 再び機上の人へ。
乗って早々、ランチボックス配布。そう言えば一昔前までは 福岡-東京便とかでも軽食が出る便が有ったよなぁ?
ナドと思いつつオープン。

サンドイッチの味が 一気にタイのローカルモード。
それはそれで良いのですが...
緑のゼリー様なお菓子がキツい(笑

