プーケットのレポート

11月5日、福岡空港からプーケットに向けて、出発!!!海外にボランティアに行くと嘘をつき、
会社5日間休んじゃいました~。今更ながらごめんなさい。。。
まずはバンコクまで行き、乗り継ぎでプーケットへ。
 
遠い。。。飛行機の中でビールのみ、バンコクの空港でもビール呑み、
呑み続けて、や~~~~と着きました。
 
泊まったホテルはラグナビーチリゾートというホテルでした。とってもキレイ!!!
部屋にはタオルで作った象がありました。かわいかった。。。もちろんタオルとして
使われることは最後までありませんでしたが。。。
 
このホテルは朝、食事をしていると小象が来ます。部屋からバナナを持って行って
あげました。皮をむいてあげないとダメみたい。以外にデリケート。
 
プーケット行かれた方、行かれた方も多いと思いますが、
私達も行きました。コーラル島。。。シーウオーカーとバナナボート予約を日本からしました。
お迎えもあって、6000円ぐらいだったかな。。。

でも、2つはしないほうがいいと思います。バナナボートが疲れすぎて、海に行けなかった。。。
バナナボートから何回も落とされるんですもん。。。もうぐったり。。。
ちなみのコーラル島に行く、港はトイレは有料だった。。。コーラル島まで我慢できたら良かったな。
 
 
ホテルのすぐ前にはレストランやマッサージ屋さんがあります。食事はここで済ませることが
多かったです。どのレストランもおいしかったですよ。値段も安いし2000円もあればお腹いっぱいです。
マッサージも1時間300バーツと安かったです。。。おばちゃん、力強い
 
写真、いっぱい撮ったんですが、パソコンの調子が悪く、写真取り込めなくて。。。
写真は他のみなさんにまかせます。
 
たくさんの思い出がありすぎて、書ききれないです。このような経験をさせていただき、
ありがとうございました。。。感謝。

そういえばタイレポーターに応募したけど、当選しなかったんだなー・・・。

なんて、思っていると・・・。

 

来ました!!

 

繰り上げ当選の連絡が!!!!1!

 

 

で、友達に大至急確認をとって、旅行会社の方に参加の意思を伝えました。

運がよかった (^^)

 

 

 

タイトルですが、なんてったって男2人ですから。

男2人ならリゾートでもアクティブっしょ!!!!!

 

 

 

朝、自宅を出発しプーケットを目指してまず成田そして「バンコク」へ!!!!

タイ・スワンナプーム国際空港

プーケット空港です。小さめの空港です。

 

 

そして、乗り継ぎしプーケットへ

プーケットについたときの感想は、「あれ?バンコクよりも涼しいかも!!」

そして、素敵なご夫婦2組と10人乗りのバンでホテルへGo----。

 

 

途中

 

(ありゃ、なんか運転手さんバックさせてる・・・・。)

 めっちゃ道まちがえてるーー(笑

 

 

なんてこともありましたが、無事にインディゴパールホテルに到着しました!!!1

めちゃめちゃ広くてきれいで驚きです。

 

 

 

 

フロントです。

ブルー♪ 壁がない! ブルー!!!!!!

 

写真だと見にくいかもしれませんが、ブルーの照明がとても奇麗です。 

 

IMG_0231.JPGのサムネール画像

実はこれ、ロビーです。肉眼で確認すると美しさ300%UP間違いなし!!

余裕でここで寝れます!!

 

 ベットのようなソファーに寝そべってゆったりとチェクインの手続きを待つことができます。

 なんと、ホテル側が気を利かせて僕たちの部屋をランクUPさせてくれるということです!! 

温かい心遣いに感謝です☆

 

日本人の女性従業員さんのおかげで意思疎通もスムーズです♪

 

部屋の中です。

清潔感があり、居心地は最高でした。

 

バスタブはベランダ、シャワールームは全面ガラス張りのこの部屋は解放感が全開!!

 

この日は、疲れたので、ホテルのレストランで夕食をとり、一瞬で寝ました・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

2日目

この日はコーラル島に向かうため、早起き。

朝6時頃に起床です。

 

さっさと支度して朝食へ

 

 

道の途中ではスタイリッシュでかわいい子ねこが朝のあいさつをしてくれました。

さすが高級ホテル。

 

ねこへの教育も違いますね(笑

 

猫:にゃわでぃ~ にゃっ      (おはよう)

僕:サワディー    クラッ(プ)   (おはよう)

湿気が高すぎてレンズが曇ってることはナイショ♪

 

 

朝食は洋食で、パン、チーズ、オムレツ、ジュース、・・・・・。

と数えきれない程のバリュエーションで、とてもおいしいものばかりでした。

 

とくにパンケーキとふわふわワッフルはGood!!

  

 

 

 

 

さて、朝食後、ホテルを出発して車で約1時間。

 

そして、スピードボートで20分スリリングで楽しい時間を過ごすと・・・、

着きました!!!

 

コーラル島!!

 

すっ、すっすっげーー海だぁーーー!!!!1!!

と心の中で叫んだのは言うまでもないっす(^^)

 

 

キレイな海と強~い日差しが強烈に歓迎してくれました。

 

 白い砂浜と澄んだ海、強烈な日光、たくさんの魚達がお出迎えです。

おもいっきり癒されますね(^^)♪

まるでプールのような透明度!!

 カレンダーでしかみたことがないような写真が簡単に撮れます!

 海水はかなり塩辛く、口に入ると大変です。

ゼェアラー メニィー ヨーロピアン イン ザ ビーチ!!

やはり、ヨーロッパで人気のリゾートだけあって、ビーチには多数の欧米人をみることができます。

おそらくあとは日本人だけだったかも。

 

 

海では、魚にエサをあげているヒトが多く、魚が集まってきて楽しそうでした。

 

 

そこで、

 

僕もパンを買ってエサをあげると魚群が来い!!!!

じゃなくて濃い!!!!

 

エサを少量まくだけで簡単に数百の魚を見ることができます!!!

 

 

!!!!

 

ビニールで魚とれるんじゃね・・?

そう思って魚を捕まえようとチャレンジしていると、やはり相手も必死で逃げます。

そうそう上手くは捕らせてくれません(><)

 

し・か・し・・・

 

 

格闘することおよそ10分!

 

 

 

やりました、ついにGet!!!!!

めちゃめちゃカラフル。

ガイドさんは、「油で揚げるとおいしい」といってました。

こんなにカラフルな魚を食べるのは違和感がMAXですね。

 

僕らはもちろんリリースしました。

 

 

 

 

 

 

3日目

前日に激しく遊んだこともあり、朝は遅く起きてプーケットタウンへGoーーーー。

タウンは私の滞在したホテル周辺とは違い、完全に町です。

 

町の風景①

ここプーケットタウンは現地のヒトが多く住んでいるらしく、屋台や生活雑貨のお店が多数見受けられました。

掘り出し物を発見するのも楽しそうです。

 

 

町の風景②

カラフルなアパート?ですね。

 

カラフルなアパートにつられ、中に入ってみると・・・・・・・

 

突然のスコール!!!!

さすがは雨季の南国ですね。

 

雨宿りついでタイ式マッサージを受けました。

かなり気持よかったです。癒され度はMAX!!

 

2時間後、外にでるとまた強烈な日差しが・・・!!

 

 

 

 町にある車は日本車ばかりです。ありゃ?確か車はくないですか(^^)

 

 

 

 

 

お腹もすいたので町のカフェで昼食をとり、ゾウのいるところへ向かいました。

旅は行き当たありばったりです。リゾート地プーケットですから♪

 

 

デカイ体!硬い皮膚!!長い鼻!!!これぞゾウさんですね。

 

実物はかなりの迫力!!

   

 

 

 

 

ゾウの上からパシャリ!①

 

 

象使いのヒトは耳の間をかるく蹴りながら命令を出します。

「はっ!」、「ハァッ!」、「ハァッ!!!」・・・・・・・。

乗り心地はレクサスLS(の逆)!!!だったこともナイショ♪

 

ゾウの上はなかなかスリリングでたのしかったです。

 

 

ゾウの上からパシャリ②

食事中でした。食欲が止まらないみたいです。まるでギャル曽根!!!!

 

 

夜はそのままプーケットで一番の繁華街である。パトンビーチへ

ガイドさん曰くパトンへは夜に行かないと面白くない町だとか。

 

 

町のイタ飯屋☆

 

 

ピザもパスタも本格的でおいしかった。

ついでにサービスのガーリックトーストもおいしい。

もちろんシンハービールもおいしい。(日本のビールよりちょっとジュースに近いのか・・・?)

 

町の中心地はニューハーフの方が 奇妙 奇麗にダンシングしていましたが、残念ながら写真ないです・・・・。

 

 

 

 

4日目

 

とうとう最終日。

 

この日はホテルから出る気がしなかったので、前日に買っておいたタイビールを飲んだり、ホテルの写真を撮ったり、ホテル近くのビーチに行ってみたりして過ごしました。

 

 

ホテルの中庭

 

手入れがすばらしく、とてもキレイです。

 

 

 

 

ホテルのプール

毎朝従業員のヒトがちゃんと掃除をしていました。

 

子象と現地の子供たち

昨日、象を見ていたこともあり、感動は少なかったです。

でも、小さい象はかわいい。

国立公園であるホテル横のナイヤンビーチでは、地元のヒトが散歩しています。

 

 

 

ホテルのロビーにはたぶん先程の象がドレスアップしていました。

 

 

帰りは行きと逆の経路をたどり帰国。

 

そういえば、プーケットはヨーロッパのヒトが多いです。

そして、ホテルで、町で、海で、日本人よりもゆったりと過ごしているなという感じを受けました。

 

  

僕も次はアクティブではなくスローな旅行を。

 

 

ここで、今回のレポートは終わりにさせていただきます。

旅の思い出は財産です。

 

 

最後になりましたが、A&Aツアー、タイ国政府観光庁、タイ国際航空、インディゴパールホテル、

 

ほか多数の関係者様ありがとうございました。 

 

コップン   カッ! 

 

 
【プーケットへの道 Vol.1・福岡→バンコク】

11月にタイはプーケットへ行くことになりました。
と言うことで、まずは 肌寒い福岡空港からバンコク、スワンナプーム国際空港へ。

搭乗口へ向かうと...あ、新しい機体!!



そうなのです。
2009年10月末から 福岡とバンコクを結ぶ機体が新しくなり、ビジネスは所謂シェル型に、
エコノミーもゲームや映画がそれぞれの席で楽しめるタイプに変更されたのです。


いざ、機内へ。
あ、シートの色が派手で素敵(笑)


とりあえず、各シートに設置してあるモニターを専用リモコンでいじってみる。



リモコンを見ると チャンネルやボリューム、ゲーム用のボタンのだけでなく、反対側を見ると何と電話機になっているではないですかと。
ちなみに料金は...1分間で8アメリカドル!!
まぁ 非常時の保険ですわな、普通だと。

とりあえず、珍しさも有って色々いじる。
画面はタッチパネルとしても対応してるから触りまくる。と...
画面がフリーズ。
CAさんに言って再起動してもらうと快調快調。

とりあえずタイ航空プリントがされたビールなんぞ飲みながら約6時間のフライトを楽しむことにしたのでした。



チキン↑orビーフ↓






【プーケットへの道 Vol.2・バンコク→プーケット】

福岡を昼前に出た飛行機は 定刻より早くバンコク、スワンナプーム国際空港に到着。
とは言え時差が2時間有るので まだ午後4時前な訳で。

とりあえず、プーケットへは国内線の移動なので写真にある看板に従って乗り継ぎ客用の搭乗口へ。



ちなみにこの空港はとてつもなく広い。
ターミナルビルの総床面積563,000平方メートル(成田空港の約3倍)は世界一の広さで、
横幅が444メートルもあるそうで。
結構、移動が大変なので 手荷物が多い方はご注意を。


さて、プーケットまでの飛行機には あと3時間弱。
なので とりあえずバーツへの両替(1バーツ=約3円)した後、ちょこちょこ売店に寄ったり
フードコートでバンコクの景色を見ながらお茶したりして待つことに。




とは言え、空港前の景色な訳ですが...。

夕方6時20分、プーケットへ向かう為に 再び機上の人へ。

乗って早々、ランチボックス配布。

そう言えば一昔前までは 福岡-東京便とかでも軽食が出る便が有ったよなぁ?
ナドと思いつつオープン。





うむむむむ。

サンドイッチの味が 一気にタイのローカルモード。
それはそれで良いのですが...
緑のゼリー様なお菓子がキツい(笑





【プーケットへの道 Vol.3・プーケット到着】

バンコクを出発して1時間20分後の19時40分、ついにプーケット到着。



何はともあれ蒸し暑い!!!

訪問した11月は 雨期から乾期に変わったばかりの季節。
まだまだ雨期の名残があるのでしょう、きっと。

空港からバスに揺られること約30分。
今回の宿泊先である「ラグーナ ビーチ リゾート」に到着。




このホテルが有る場所は、「バンタオビーチ」または「ラグーンエリア」と呼ばれる場所で、高級リゾートホテルや別荘が集まっているエリア。
事前情報によれば「滞在型」で「家族向き」らしいのだが...

時間は夜の8時過ぎ。正直、暗くてよく判らん(笑)




その辺りは翌日以降に確認しようかと。

ただ、街の灯りも無いうえ凄く静か。のんびり過ごすには最適かも。

日本人スタッフも居るカウンターでチェックインを済ませた後は とりあえず部屋へ。




DENと呼ばれるちょっとした小上がりの昼寝スペースが素敵。



あとはベッドの上の
タオルの象さんも素敵。





バスルームのアメニティ。
シャンプー、コンディショナー、バスジェル、ローションの全てがレモングラスの香り。
好みが有るかもしれませんが 私しゃ好きです。
ただダメな人はダメかも...



ウエルカムフルーツは 青いミカン&バナナとシンプル。

で...
軽く食事でもと思った訳だが、実はこのエリア すぐそこに街なぞ無い。
ホテル内で軽く夕食をとり明日に備えることにしよう。

と、言うことで ホテル内のステーキ&シーフードのThe Grangeへ。



ミックスグリル790バーツ。(約2,370円)


クラシックシーザーサラダ(チキン)
380バーツ(約1,140円)

予想以上に美味。
「タイ」で考えると高いのかもしれないが、このクラスの「ホテル」で考えると安いかなと。


腹も満たされた所で、部屋へ戻って就寝。


の前に、空港で買ったビールをぐびぐび。



白いシンハービールが65バーツ(約195円)で、象さんのチャーンビールが55バーツ(165円)。
空港だったので町中のおよそ倍の価格。それでもホテルの冷蔵庫よりは安い訳で。

とにもかくにも、ただ食って飲んだだけで 旅の初日は終了したのでした。



【プーケットへの道 Vol.4・ラグーナ ビーチ リゾートでくつろぎまくり】

ラグーナ ビーチ リゾートの朝は遅い。
いや、ラグーナ ビーチ リゾートの朝は遅くないのだが、宿泊した我々の朝は遅い。

10時頃、まずは遅めの朝食をとりに食堂へ。
昨夜は暗くて見えなかったホテル周辺の景色をやっと見渡せた。


あぁこんなロケーションだったのね。
そんなことを思いつつ、食堂へ向かうと...象さん発見!!
カワイイ。





そんな象さんを横目にビュッフェの朝食会場へ。




タイ風の麺から 定番のカリカリベーコンまで。
朝食としては遅めな気もするのだが、リゾートホテルだからだろうか お客さんは多い。
しかものんびり。


お腹も満たされたので、やっとこさホテル内探検に出発!!



ここラグーナ ビーチ リゾートは プールが多い。

さらにバンタオビーチも その隣にあり、まさに「ビーチ リゾート」。





ビーチには日本同様「海の家」のようなショップが建ち並び水着や遊具などの販売も行っていた。
まぁおそらく町中よりは高いのだろうが、手ぶらで来て楽しめるという手軽さには代えがたい。



また、ビーチ自体はプライベート感満載。
人も少なく、変な物売りが居る訳でもなく。

スカッと晴れていなかったのがちょっと残念。



散歩を終え、再び部屋へ。

とりあえず、相方、再び寝る。


ここは時がゆっくり流れている気がするので、のんびりぼーっと過ごすのが好きな私たちには
凄く最適な場所だ。

聞こえる音は鳥のさえずりと微かな波の音。

いつしか私も眠りについていた。



【プーケットへの道 Vol.5・ラグーナ地区でくつろぎまくり】

惚けてばかりじゃいかんやろ。

と、ちょっとだけ思い 動くことに。

とは言え行き先は遠くない。

ここ、ラグーナ地区には 私たちが宿泊している「ラグーナ ビーチ リゾート」の他に「シェラトン・グランデ、アラマンダ、バンヤン・ツリー、デュシタニ」といったホテルが集まっている。
またこのホテルはラグーンを囲み立っているため、ホテル間の移動は フェリーやバスで行なえる。



そんなラグーナ地区の中心に、キャナルビレッジというショッピングゾーンが有ると言うので
バスにて移動することに。

まずはホテルエントランスのスタッフに目的地を言うと 間もなくバス登場。




このバスで移動していて実感したのだが、このラグーナ地区は良くも悪くも「隔離された」エリア。
ホテルだけでなく別荘地も建つこの地区は 外との出入口も限られておりセキュリティ対策も抜群。
親子連れでも安心なエリアな気がする。



キャナルビレッジ到着。

洋服店や雑貨店、スーパーが20軒ほど並んでいる。
その中に タイシルクグッズの代名詞とも言える ジムトンプソンのショップも有る。
しかも、通常のショップが1軒有るだけでなく、アウトレットショップが グッズ系の店と服の店の2軒あり品揃えは豊富なだけでなく、もちろんアウトレットは割安です。




とりあえず お土産用も含め数点購入。
その後、別の店で「人を小馬鹿にしているとしか思えない象さんTシャツ」も見付けたので
張り切って購入(笑)



唯一有るスーパーと言うか、一昔前には日本の町中にも良く有ったような、雑貨屋兼スーパーのような店で、飲み物補充。



他にも薬や生活雑貨など ひと通りのものは揃ってはいた。




コンタクトレンズ洗浄液と虫さされの薬。蚊が居たのです...

キャナルビレッジからの帰り際、トイレに入る。




これは...ウォシュレット替わり???



【プーケットへの道 Vol.6・プーケットファンタシー】


プーケットで夜ごと開かれるエンターテイメントパーク、それがプーケットファンタシー。
150名の出演者と30頭の象によるラスベガス風のショーは圧巻、らしい。

ということで、ホテルのツアーデスクで予約。(ショーの数時間前まで予約可能)
後で迎えの車が来る旨伝えられる。

なお、ツアーは 食事の有無や、座席のグレード(ゴールドシートか一般席か)が選べます。
もちろんそれによって値段は違いますが。


夕方、他のホテルでピックアップしたと思われる西洋人数名を乗せたワゴンが到着。
凄くローカルな道を通りながら、プーケットファンタシーへ。


あ、プーケットってこんな所だったのね。

到着後、ホテルで貰った予約証とチケットを引き換えると いよいよそこはファンタシー。

ガイドブックとかにも良く出ているこの池をよく見ると...

鯉、多すぎ。




多少不思議なキャラクターに目を奪われつつ奥へ進み、ひとまず食事をとることに。
チケットを撮る際、一緒に予約してあるビュッフェ形式のレストランへ向かう。






広過ぎ!!!
オフィシャルホームページに寄ると4000席以上も有るようで、おいおい。

食事はまぁ所謂フツーのビュッフェ@多少タイ風味付け



いよいよ象さんをはじめとしたショータイム。
なのですが、中は撮影禁止のため ここまで。

あ、入場時にカメラはカウンターに預けなければなりませぬ。

ショーは大掛かりで素敵でした。象さんもお利口だし。
ただ一番驚いたのは...ニワトリを仕込んでショーに出してた事!!
他の動物ならまだしも、ニワトリでっせ。凄いわ。


ショーで降って来た風船を手に帰ろうとすると...

むむ???? 

場内のベビーカーがカワイイのでした。



追伸

ホテルへ戻り歩いていると、クワガタの♀がフツーに歩いてたりして。
のどかで良いのぅ、このホテルは。 




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