「ワット・ラムプーン」は、1973年から1991年にかけて、プラ・プロムモンコン(ルアンプー・トーンシリモンコン)の指導の下、「マインドフルネス4(Mindfulness 4)」の教えに基づき、僧侶、修行僧やタイ人、外国人がヴィパッサナー瞑想を実践してきた場所です。
同師は1991年、最高位の僧侶(サンガ・ラージャ)の命により、チェンマイ県チョムトーン郡バーン・ルアンにある王室寺院ワット・プラタート・シーチョムトーンの住職に就任しました。その後、プラ・ダンマピラット(スパン師)が、ワット・ラムプーン(タポーターラーム)の住職に任命され、現在に至るまでヴィパッサナー瞑想の活動を継承・継続しています。
瞑想体験を希望する場合は、直接寺院へお問い合わせください。
▼メディテーション・リトリートの詳細はこちら
www.watrampoeng.com/vipassana-course
基本情報
| 名称 | ワット・ラムプーン (タポーターラーム) |
|---|---|
| 名称(英) | Wat Ram Poeng (Tapotaram) |
| URL | https://www.watrampoeng.com/ |
| 営業時間 | 瞑想の申し込み・お問い合わせ: 毎日07:00~08:00 (仏教の祝日を除く) |
| 住所 | Tambol Suthep, Amphur Muang, Chiang Mai 50200 |
| アクセス | チェンマイ旧市街から車で約20分。ワット・ウモーンの近くにあります。 |
| 電話 | 国際交流室: 082-185-7701 |
| メール | wrp.vipassana@gmail.com |
| 備考 | Facebook: https://www.facebook.com/watrampoeng.chiangmai/ |
| 地図 | Googleマップで確認する |





























