2026/09/15

待望の「TGでら夜便」が再び帰ってきます
タイ国際航空(TG)は、中部-バンコク線のさらなる利便性向上のため、2027年1月19日(バンコク発は1月18日)より、セントレア発の深夜便(TG647便/TG646便)の運航を週5便体制で再開いたします。
セントレア初の深夜発便として親しまれてきた通称「TGでら夜便」の運航再開は、2025年3月以来、約1年9ヶ月ぶりとなります。これにより、現在運航しているデイリー運航の午前発便(TG645便/TG644便)と合わせ、中部-バンコク線は週12便体制となり、タイへのご旅行がより計画しやすくなります。
運航スケジュール概要(2027年3月27日までの冬期スケジュール)
※上記スケジュールおよび機材は関係当局の認可を前提としており、予告なく変更となる場合がございます。
「TGでら夜便」ならではの魅力とメリット
時間を有効活用し、現地滞在を最大限に楽しむ旅へ
お仕事やお出かけの後に空港へ向かい、機内でゆっくりとお休みいただきながら移動することができます。バンコクには早朝に到着するため、到着初日の朝から寺院巡りやショッピング、グルメなどの観光を存分にお楽しみいただけます。また、機中泊となるため現地での宿泊数を調整しやすく、効率的な旅行日程を組める点も大きな特徴です。
また早朝にバンコクへ到着することで、タイ国内各地のリゾートへの乗り継ぎもさらに便利になります。
ビジネスやレジャーを問わず、中部地区からタイへの旅がより身近で快適になります。ぜひ次回のタイ旅行のご計画にご活用ください。




















