チャンタラカセーム国立博物館

Chantrakasem National Museum
この記事のタグ
photo
  • thumbnail
  • thumbnail
  • thumbnail
  • thumbnail
  • thumbnail
  • thumbnail

ナレスワン王そして、その弟のエカタット王が即位する前に暮らしていた宮殿で、現在はアユタヤ時代の仏像やさまざまな品物を展示している博物館。この宮殿は1477年、マハタマラチャー王時代に香りの良い栴檀(チャン)の木を使って副王のナレスワンのために建てたもので、後にここを修復したバンコク王朝のラーマ4世が、改めて「チャンタラカセーム宮殿」と命名しました。

見どころとして、アユタヤ時代の美しい仏像が展示されている「ピマーンラッタヤー宮殿」や、ラーマ4世が星を観察するために建てた天文台などがあります。また、ここから徒歩数分でホアロー市場があり、合わせて訪れることもできます。

基本情報

名称 チャンタラカセーム国立博物館
名称(英) Chantrakasem National Museum
営業時間 09:00~16:00/月・火・祝日は休館日
料金 拝観料30バーツ
住所 Uthong Road, Tambon Huaro, Amphur Muang, Ayutthaya 13000
アクセス 市内からトゥクトゥクで10分
電話 035-251-586, 252-795
FAX 035-251-586
地図Googleマップで確認する

キーワード

チャンタラカセーム国立博物館 チャンタラカセム国立博物館 国立博物館 チャンタラ チャンタラカセム

特集:とっておきのタイ情報

地域社会の強化によりタイの文化や伝統の保存を促進します【CBT】コミュニティベースド・ツーリズム
サムイ・プラスに関する情報サムイ・プラス・サンドボックスについて
プーケット・サンドボックスに関する情報プーケット・サンドボックスについて
一度は訪れてみたい観光名所やタイの伝統文化に触れられる注目のタイドラマタイドラマ『Love Beyond Frontier』ロケ地紹介

#こんなタイ知らなかった

旅のテーマから探す

  • 女子旅

    女子旅
  • お寺巡り

    お寺巡り
  • グルメの旅

    グルメの旅
  • ビーチへ行こう!

    ビーチへ行こう!

動画で見るタイ

funclub
SNSでも情報をお届けしています。
  • facebook
  • twitter
  • youtube
  • instagram
tripping

思い出をシェアしよう

エリアから探す