ルアン・コーチャ・イスハークのモスク

Musyid Luang Kocha Ishak
この記事のタグ
photo
  • thumbnail
  • thumbnail
  • thumbnail
  • thumbnail
  • thumbnail
  • thumbnail
  • thumbnail
  • thumbnail

ソンワード通りの一角にある西洋風建築のイスラム教寺院。ラーマ5世(1868~1910年)時代に港湾局でマレー語通訳をしていたルアン・コーチャ・イスハークが貿易会社の倉庫として使っていた建物の後に今のモスクを建てました。地元では「マスイッド・ワット・コ」と親しまれてきました。現在もルアン・コーチャ・イスハーク一族の土地ではありますが、一般のイスラム教徒も礼拝に訪れているそうです。一般公開していませんが、2階にはラーマ5世から貰い受けたランプが現在も保管されています。1階のモスクの中へ入ることは可能ですが、宗教施設なので静粛にしましょう。

基本情報

名称 ルアン・コーチャ・イスハークのモスク
名称(英) Musyid Luang Kocha Ishak
料金 無料
住所 Songwat Rd,Samphantawong, Bangkok
アクセス ラチャウォン船着場からソンワード通りに沿って右手にあり、徒歩約10分

この記事のタグ

特集:とっておきのタイ情報

タイ文化をもっと知る!バンコクでチャレンジしたい5つのアクティビティー&ワークショップ
タイを代表する祭り①水掛け祭りとしても知られるタイ旧正月のお祭り「ソンクラーン」
田園風景が広がる長閑なエリアへタイの伝統と歴史を感じる、南イサーンの旅
人気店のオーナーに聞く!タイの郷土料理 vol.2刺激的な辛さが病み付きに!?「タイ南部料理」

#こんなタイ知らなかった

旅のテーマから探す

  • 女子旅

    女子旅
  • お寺巡り

    お寺巡り
  • グルメの旅

    グルメの旅
  • ビーチに行こう!

    ビーチに行こう!

動画で見るタイ

funclub
SNSでも情報をお届けしています。
  • facebook
  • twitter
  • youtube
  • instagram
tripping

思い出をシェアしよう

エリアから探す