ワット・ピクントーン

Wat Phikunthong
この記事のタグ
photo
  • thumbnail
  • thumbnail
  • thumbnail

1891年、緑豊かな敷地内に建立され、ワットプラノーン・チャックシーと並んでシンブリー県を代表する寺院のひとつ。後に高僧ルアンポー・ペーにより、仏教への厚い信仰の証として境内のほぼ真ん中に、幅22×高さ42メートルの黄金色の巨大坐像「スワンモンコン・マハームニー」がつくられ、この寺院の目印にもなっています。美しい本堂のほか、緑豊かな境内は地元の人々にとって憩の場でもあり、また高僧ルアンポー・ペー没後の現在も大勢の参拝者で賑わっています。

基本情報

名称 ワット・ピクントーン
名称(英) Wat Phikunthong
住所 Phikun Thong, Tha Chang, Singburi 16140
アクセス バンコクの北バスターミナルからシンブリー市内までのバスが毎日運行。市内からソンテウで約16キロメートル
地図Googleマップで確認する

関連記事

関連記事はありません

キーワード

特集:とっておきのタイ情報

祈願成就を願って巡ろうタイで訪れたい最強のパワースポット5選
タイ入国後の隔離期間が「14日間」から「10日間」に(条件により延長の可能性あり)。今、タイへ行くには?
14日間以上の自己隔離専用パッケージASQ/ASLQのご案内 (コロナ隔離検疫施設一覧)
ユニークなゴルフパッケージをご提案!【ご提案】コロナ検疫をゴルフ場で過ごす

#こんなタイ知らなかった

旅のテーマから探す

  • 女子旅

    女子旅
  • お寺巡り

    お寺巡り
  • グルメの旅

    グルメの旅
  • ビーチへ行こう!

    ビーチへ行こう!

動画で見るタイ

funclub
SNSでも情報をお届けしています。
  • facebook
  • twitter
  • youtube
  • instagram
tripping

思い出をシェアしよう

エリアから探す