ワット・プラシン

Wat Phra Singh
photo
  • thumbnail
  • thumbnail
  • thumbnail
  • thumbnail
  • thumbnail

チェンマイ市内で最も大きい寺院。ランナー王朝第5代パーユー王(1336~1355年)によって建立され、リーチェンプラ寺院と呼ばれていましたが、後に第7代王のセーンムアンマーがチェンライからプラシン仏像を迎え入れてからは、プラシン寺院として市民の間で親しまれるようになりました。幅31インチ、高さ51インチのこの仏像は現在、奥にある「ウィハーン・ラーイカム」というこぢんまりとした礼拝堂内に祀られています。お堂の壁には色とりどりの壁画が施され、見どころのひとつとなっています。また毎年4月13日前後の水掛け祭の際には、大勢の市民に参拝してもらえるようにと台に乗せられて市内を巡回します。

基本情報

名称 ワット・プラシン
名称(英) Wat Phra Singh
料金 無料
住所 Samlan Rd, Tambon Prasing, Amphur Muang Chiang Mai 50200
アクセス 市内からソンテウで数分
地図Googleマップで確認する

特集:とっておきのタイ情報

タイを代表する祭り①水掛け祭りとしても知られるタイ旧正月のお祭り「ソンクラーン」
3泊4日のモデルコース紹介秘境リゾート・チャーン島で大自然を満喫する旅
4泊6日のモデルコース紹介バンコク&ホアヒンで楽しむ“ジェニックな旅”〜後編〜
4泊6日のモデルコース紹介バンコク&ホアヒンで楽しむ“ジェニックな旅”〜前編〜

#こんなタイ知らなかった

旅のテーマから探す

  • 女子旅

    女子旅
  • お寺巡り

    お寺巡り
  • グルメの旅

    グルメの旅
  • ビーチへ行こう!

    ビーチへ行こう!

動画で見るタイ

funclub
SNSでも情報をお届けしています。
  • facebook
  • twitter
  • youtube
  • instagram
tripping

思い出をシェアしよう

エリアから探す

3