ワット・プラドゥー

Wat Pradu
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アユタヤ王朝末期に建立されたアンパワーを代表する寺院。いまのプミポン国王の祖父にあたるラーマ5世王が若き頃に各地を船旅した際に、ここに立ち寄って朝食を食べ、棚や食器、うちわなどを寄進したそうで、2000年にはそれらのものを展示するため、境内に「ラーマ5世王寄進の品々展示棟」が設けられました。現在、観光客にも一般公開されています。

基本情報

名称 ワット・プラドゥー
名称(英) Wat Pradu
料金 観光コースには必ず入っている寺院です。コースは一人当たり100バーツ前後。
住所 Amphawa, Samut Songkram
アクセス 船のチャーター、もしくはアンパワー水上マーケット周辺からの乗り合い船