• 2022/05/20
    【スペシャルインタビュー】タイの俳優シントーさんタイ国政府観光庁 東京事務所 来庁記念
  • 2022/05/19
    【旅行業関係者向け】アメージングタイランド・アップデートセミナー同録
  • 2022/05/18
    【テレビ】NHKの音楽番組『SONGS OF TOKYO』にSTAMPさん出演
  • 2022/05/18
    【ブログ】「地球の歩き方」タイ編集者のタイレポート
  • 2022/05/18
    【楽天トラベル】地球に優しく極上ステイ!タイのおすすめエコリゾート6選
  • 2022/05/17
    【雑誌】4/20発売『PAVONE(パボーネ) vol.62』にてバンコクの最新情報を紹介

ワット・タップシラー

Wat Thapsila
ワット・タップシラー
  • ワット・タップシラー
  • ワット・タップシラー
  • ワット・タップシラー
  • ワット・タップシラー
  • ワット・タップシラー
  • ワット・タップシラー
  • ワット・タップシラー

ワット・タップシラー(Wat Thapsila)はカンチャナブリーにある寺院で、プラタート・インカウェーン(Phra That In Kwaen/ゴールデン・ロック・パゴダ)や戌年のプラタート(Phra That)のレプリカなど、いくつかの神聖なものがあります。

この寺院のハイライトは、しゃがむ象の形をした化石群で、象の化石の半分は地面に埋められていました。村人たちは「テープ・チャーン・タップシラー」と呼び、これはナレスアン王の戦象の魂を見たこの地域で一番偉い僧侶の予知に基づいて名付けられました。この戦象は、ホンサワディの戦いの時に死に、仏教を維持するために石となり住み続けていると信じられていています。参拝者は、先ず線香に火をつけて祈り、続いて象が好きなバナナ、サトウキビ、パイナップルなどの果物をお供えします。そして、9つのテープ・チャーン石を手で触ると、縁起が良くすべての願いが叶うと言われています。

また、山頂の涼しい風が吹き抜けるところには、タイ北部ランプーン県にあるプラタート・インカウェーン(Phra That In Kwaen)のレプリカも祀られています。ここでは、参拝者は太陽のパワーを受け取り、それを外に向かって送り出すための別の場所であると考えられている360℃のパノラマビューを眺めることができます。それが、参拝することと同じ意味を持ちます。

基本情報

名称 ワット・タップシラー
名称(英) Wat Thapsila
営業時間 08:00~17:00
住所 Tambon Chong Sadao, Amphoe Mueang Kanchanaburi, Kanchanaburi
電話 082-252-4421
地図Googleマップで確認する
キーワード
ワットタプシラ、ワットタプシーラ、タプシラ寺院

旅に必要なリスト

  • パスポートについて
  • ビザについて
  • 入国について
  • タイの空港
  • タイの交通手段
  • ガイドブック

おすすめ情報・キャンペーン

スペシャル企画