ワット・チェット・ヨート

Wat Chet Yot
この記事のタグ
photo
  • thumbnail
  • thumbnail

正式名称をワット・ポタラムマハヴィハーンといい、ティロカラート王が1477年に建立。「チェット・ヨート」とは7つの塔という意味で、その名の通り、中央の高い仏塔を6基の低い仏塔が取り囲むような形になっているのが特徴です。仏陀が悟りを開いた地・インドのブッダガヤのマハーボディ寺院(大菩提寺)をモデルにしたとも言われています。周囲の壁に掘られた天上の神々の浮き彫りは、悠久の歴史を感じます。

基本情報

名称 ワット・チェット・ヨート
名称(英) Wat Chet Yot
料金 拝観自由
アクセス チェンマイ市内中心部から車で約10分
地図Googleマップで確認する

この記事のタグ

特集:とっておきのタイ情報

4泊6日のモデルコース紹介パタヤ&サメット島で楽しむラグジュアリーな旅〜後編〜
4泊6日のモデルコース紹介パタヤ&サメット島で楽しむラグジュアリーな旅〜前編〜
タイを代表するクリエイターにインタビュー vol.2世界が注目するタイブランド「DISAYA」デザイナー、ディサヤ氏
人気店のオーナーに聞く!タイの郷土料理 vol.3味付けがマイルドな「タイ北部料理」

#こんなタイ知らなかった

旅のテーマから探す

  • 女子旅

    女子旅
  • お寺巡り

    お寺巡り
  • グルメの旅

    グルメの旅
  • ビーチへ行こう!

    ビーチへ行こう!

動画で見るタイ

funclub
SNSでも情報をお届けしています。
  • facebook
  • twitter
  • youtube
  • instagram
tripping

思い出をシェアしよう

エリアから探す

3