ワット・チェット・ヨート

Wat Chet Yot
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正式名称をワット・ポタラムマハヴィハーンといい、ティロカラート王が1477年に建立。「チェット・ヨート」とは7つの塔という意味で、その名の通り、中央の高い仏塔を6基の低い仏塔が取り囲むような形になっているのが特徴です。仏陀が悟りを開いた地・インドのブッダガヤのマハーボディ寺院(大菩提寺)をモデルにしたとも言われています。周囲の壁に掘られた天上の神々の浮き彫りは、悠久の歴史を感じます。

基本情報

名称 ワット・チェット・ヨート
名称(英) Wat Chet Yot
料金 拝観自由
アクセス チェンマイ市内中心部から車で約10分
地図Googleマップで確認する

キーワード

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