ワット・チェン・マン

Wat Chiang Man
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1296年、メンラーイ王によるチェンマイ創都の時に建てられた寺院で、かつては王の宮殿として利用されていました。本堂にはソンクラーン祭りに登場する大理石の仏像「プラ・シーラー・カオ」と水晶の像「プラ・セータン・カマニイー」を安置。基部を15頭の象に支えられた仏塔も見応えがあります。見学は基本的に日曜に限られます。

基本情報

名称 ワット・チェン・マン
名称(英) Wat Chiang Man
営業時間 8時から17時まで
料金 拝観自由
住所 Sri Phum Chiang Mai
アクセス 旧市街内
備考 ※【5ランナー寺院】ランナー王朝時代の建築様式を持つ代表的な寺院