ワット・パンタオ

What Pan Tao
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かつてエメラルド仏陀を納めた格式のある寺院、チェディルアンの仏像を鋳造する寺院として建立されました。パンタオは千の窯の意味で、プラパンタオ(千倍仏)が安置され、なんか願い事をすれば十倍、千倍になって叶うと言われています。モーム(雨の神・パチュンナの乗り物)の背に立つ孔雀を描いた木彫りの紋章を掲げた本堂は、1980年に国の伝統文化財に指定されました。静かな微笑みをたたえた金の仏像も見事です。

基本情報

名称 ワット・パンタオ
名称(英) What Pan Tao
料金 拝観自由
アクセス 旧市街内
備考 ※【5ランナー寺院】ランナー王朝時代の建築様式を持つ代表的な寺院
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