ワット・ピーチャイソンクラム

Pichaisongkram Temple
この記事のタグ
photo
  • thumbnail
  • thumbnail
  • thumbnail
  • thumbnail
  • thumbnail
  • thumbnail

アユタヤ王朝末期の1710年に建立されたとされる、由緒あるサムットプラカーン市内の寺院。サムットプラカーンはチャオプラヤー川の河口があり軍事の要衝だったため、以前はこの境内の四方に砦が4つ設けられていたそうです。船底のかたちをしている本堂は、アユタヤ時代によく見られる建築様式。また、通常は本堂の正面が東向きになるよう建てられますが、ここでは西側のチャオプラヤー川に面しています。

基本情報

名称 ワット・ピーチャイソンクラム
名称(英) Pichaisongkram Temple
料金 無料
住所 906 Pakkhonchai Rd, Tambon Pak Nam, Amphur Muang, Samutprakarn
アクセス チャトチャック市場から冷房バス145号で終点のサムットプラカーン市内まで行き、そこから徒歩すぐ
地図Googleマップで確認する

キーワード

ワットピーチャイソンクラム, ワットピーチャイソンクラーム

特集:とっておきのタイ情報

今、タイへ行くには?観光ビザ(TR)・特別観光ビザ(STV)について
グルメやショッピング、マリンアクティビティまで美しい島の魅力を存分に味わう旅上手な女子のための3泊5日のモデルプラン〜プーケット編〜
旅の計画に役立つ!5分でわかる、はじめてのバンコク旅行
祈願成就を願って巡ろうタイで訪れたい最強のパワースポット5選

#こんなタイ知らなかった

旅のテーマから探す

  • 女子旅

    女子旅
  • お寺巡り

    お寺巡り
  • グルメの旅

    グルメの旅
  • ビーチへ行こう!

    ビーチへ行こう!

動画で見るタイ

funclub
SNSでも情報をお届けしています。
  • facebook
  • twitter
  • youtube
  • instagram
tripping

思い出をシェアしよう

エリアから探す