ワット・トラパン・グーン

Wat Trapang Ngen
この記事のタグ
photo
  • thumbnail
  • thumbnail
  • thumbnail

歴史公園内にあり、有名なマハタート寺院から西へ300メートルのところに位置しています。「トラパン」とは、クメール語で「池」という意味。池のほとりに建つため、この名前がついたそうです。つぼみ状のハスの花のかたちをしたチェディの周りには立像と遊行像が祀られています。礼拝堂は仏塔の前に、そして本堂は池の真ん中の小島にあります。ロイクラトン当日の早朝の托鉢の儀式は、この小島にある本堂で行われます。神秘的な時間を味わえます。19時から21時まではライトアップされます。

基本情報

名称 ワット・トラパン・グーン
名称(英) Wat Trapang Ngen
営業時間 6時から21時まで(ただし入場券の販売は18時まで)
料金 歴史公園入場料40バーツ(スコータイ歴史公園、シサチャナライ歴史公園およびサワンカローク博物館を30日有効のフリーパスもあります。150バーツ)
住所 Muang Kao, Sukhothai
アクセス 歴史公園内
電話 歴史公園インフォメーションセンター:Tel: 055-697-310
地図Googleマップで確認する

この記事のタグ

特集:とっておきのタイ情報

5つの人気フェスをご紹介タイで楽しみたい「音楽フェスの旅」
南出仁寛プロと押尾紗樹プロをゲストに迎え、スプリングフィールド ロイヤルCCにて6/24開催タイ国政府観光庁 日本事務所主催 ゴルフ大会inホアヒン2019
祈願成就を願って巡ろうタイで訪れたい最強のパワースポット5選
水かけ祭りxダンス音楽フェス、ズブ濡れになりながら踊り狂いましょう!ソンクラーンの新たな楽しみ方!S2Oフェスティバル

#こんなタイ知らなかった

旅のテーマから探す

  • 女子旅

    女子旅
  • お寺巡り

    お寺巡り
  • グルメの旅

    グルメの旅
  • ビーチへ行こう!

    ビーチへ行こう!

動画で見るタイ

funclub
SNSでも情報をお届けしています。
  • facebook
  • twitter
  • youtube
  • instagram
tripping

思い出をシェアしよう

エリアから探す