タイで見つけた、空よりも自由な僕ら~Huwei・Hiroya・Jobuのタイ旅~

友達同士だから楽しい、友達同士だから冒険できる。ずっと思い出に残るタイの旅へ。

Huweiさん、Hiroyaさん、Jobuさんがお届けするタイの旅

オンライン配信のリアリティシリーズの参加をきっかけに、世界中から注目を浴びているHuweiさん、Hiroyaさん、Jobuさん。
気心の知れた彼ら3人がタイを訪れ、北部のチェンマイと東部のパタヤを巡る、自由な旅の時間を過ごしました。
友達同士だからこそ生まれる「共に旅する喜び」は、彼らのSNSでもたくさんの反響を呼んでいます。このページでは、彼らが心惹かれた場所や、そこで見つけたタイの本当の魅力をご案内します。
彼らの歩んだ道のりを、今度はあなたも一緒に歩んでみませんか。

プロフィール (※写真は左からの順)

Huwei・Hiroya・Jobu

Jobu(ジョウブ)ファッションが好きなポジティブスピーカー

Huwei(フーウェイ)タイ語学習中の柔道家リサーチャー

Hiroya(ヒロヤ)アート・インテリア好き拗らせクリエイター

2026/07/28 チェンマイ編更新
📍 チェンマイ編(Chiang Mai)


日本からチェンマイへ。空の旅からすでに、3人の特別な時間が始まっています。

✈️ 旅のスタートは、快適な空の旅から

今回は「タイ・エアアジアX」を利用して、成田からバンコク(ドンムアン)へ。約6時間のフライトも、足元が広々とした「ホットシート」ならゆったりリラックス!3人も「あっという間に着いた!」と感動するほどの快適さでした。機内食のタイ料理があまりにも美味しくて、追加でおかわりをして満腹です。

今回、タイ・エアアジアのサービスで、バンコクからチェンマイへそのまま乗り継ぎができる「Fly-Thru(フライスルー)」を利用しました。成田で預けたスーツケースは最終目的地のチェンマイまで運んでくれるので、身軽でスムーズな移動が叶います。

ちょっとした小話ですが、空港着陸後に機内で流れた音楽が3人のボーイズたちの心を射止めました。それは、タイ・エアアジアの現役スタッフからなる音楽ユニット『Véra』の「TICK-TOCK(say it)」。ダンスフルな楽曲でミュージックビデオも必見です。Youtubeはこちら


フィルムカメラが切り取った、チェンマイの穏やかな空気と3人の素顔。

📍 撮影場所(スワイプ順)

1チャンクラン通り詳細へ >ナイト・バザールやアヌサーンマーケットなど、この通り一体には屋台や商店などのショッピングエリアが広がっています。またムエタイ観戦も可能です。3ザ・バリストロ・アジアンスタイル詳細へ >チェンマイの中で大人気のカフェのひとつ。こだわりのコーヒーと写真映えするインテリアで、とっておきの瞬間をカメラに収めてくださいね。4バーン・カーン・ワット/カオソーイ・ヨーク・サマイ詳細へ >小さな古民家風のショップが立ち並ぶクラフトヴィレッジ。チェンマイ名物・カオソーイの人気店「カオソーイ・ヨーク・サマイ」付近の階段でパシャリ。5バーン・カーン・ワット詳細へ >手作りアクセサリーやオーガニックの石鹸などもおすすめです。6ボーサーン・アンブレラ・ビレッジ詳細へ >紙漉きから骨組み、紙張り、色・模様・油塗りなど古くから伝統的な方法で傘を生産しているボーサーン村。絵付け体験も可能です。Hiroyaが絵付けしている傘はどうなったでしょうか。7バーン・カーン・ワット詳細へ >バーン・カーン・ワット入口付近にある雑貨のお店。オリジナルトートバックがとても可愛らしく、思わず手に取ってしまいました。8ワット・ウモーン詳細へ >自然に囲まれた静かな寺。お寺の付近には4体の猿がいて、「見ざる」「言わざる」「聞かざる」、もう一匹は何なんでしょう?旧市街から車で20分ほど。10ワット・ウモーン詳細へ >仏塔に続く階段の手すりに長い蛇の胴体が飾られ、一番下に大きな蛇の頭がある仏教の守護神「ナーガ」のそばでパシャリ。

📍 撮影場所(スワイプ順)

1ホテル「ラヤ・ヘリテージ」詳細へ >「ラヤ・ヘリテージ」は、ピン川沿いの緑豊かな庭園内に位置するラグジュアリーなブティックリゾートホテル。タイ北部のラーンナー文化に触発された、静寂さと優雅さを感じる上品なお部屋でした。2バーン・カーン・ワット/カオソーイ・ヨーク・サマイ詳細へ >できたてのカオソーイは、ビーフ、ポーク、チキンから選べます。3人のボーイズは、ビーフとチキンを選びました。濃厚なスープとちょっと辛めの味付けが病みつきになります。4ワット・プラタート・ドイ・ステープ詳細へ >標高1,080mのステープ山頂にある、チェンマイを代表する寺院「ワット・プラタート・ドイ・ステープ」。高さ約22mの黄金に輝く仏塔の前でパシャリ。気温が落ち着く夕焼けの時間帯に参拝しました。8バーン・カーン・ワット詳細へ >お店を見て回った後は、バーン・カーン・ワット内のカフェ「Obchoei Original」でひとやすみ。懐かしさを感じるインテリアが印象的です。9ワット・ウモーン詳細へ >ワット・ウモーン(ウモーンは、タイ語でトンネル)の前には、たくさんのニワトリが暮らしています。Huweiはニワトリに関心を寄せていました。10ドンムアン国際空港/国内線エリア詳細へ >ドンムアン国際空港国内線の制限区域エリアには、たくさんのショップやラウンジがあります。小腹も満たすのも、ちょっとしたメールチェックなどをするのにも最適です。

📍 撮影場所(スワイプ順)

1バーン・カーン・ワット詳細へ >アートギャラリー「15.28studio」にて。懐かしさと温かさを持ち合わせた絵画と、それに囲まれた植物たちになんだか心が癒されます。5チャンクラン通り詳細へ >ナイトマーケット「アヌサーンマーケット」にて。象のミニチェーンやタイパンツ、おしゃれなトートバッグなど、チェンマイのお土産にぴったりの品物が溢れています。23時すぎまでお買い物ができますよ。6ジンジャー・ファーム・キッチン詳細へ >ミシュランのビブグルマンを取得した経験のあるレストランにて。オーガニックな食材を積極的に用いた北部の料理が楽しめます。3人のボーイズたちは、ちょっと辛めのタイ料理も平気なようです。13バーン・カーン・ワット詳細へ >バーン・カーン・ワット内には、レトロなカーブミラーが置かれています。そこには素敵なメッセージが書いてあることも。彼らが撮った鏡を探してみてくださいね。1ホテル「ラヤ・ヘリテージ」詳細へ >ホテルのメインレストランである「クーカオ」(Khu Khao)では、お米をベースとしたタイ北部の食文化にインスパイアされた、地元の食材にこだわった伝統的な味付けの料理を楽しむことができます。

📍 撮影場所(スワイプ順)

4バーン・カーン・ワット詳細へ >この場所は、どの一コマを切り取ってもフォトジェニック。緑と自然が豊かなエリアなので、しっかりと暑さ対策してくださいね。12ワット・ウモーン詳細へ >ワット・ウモーンを造っているレンガには、一面に苔が生えており悠久の歴史を感じさせます。静かに深呼吸をしてみてください。13チェンマイ旧市街詳細へ >チェンマイ旧市街を散歩中での一コマ。四方およそ1.5kmのほぼ正方形の堀と城壁に囲まれた旧市街には、多くの由緒ある寺院が点在しており、徒歩や自転車で回ることができます。途中にはちょっとした映えスポットも。19ジンジャー・ファーム・キッチン詳細へ >ミシュランのビブグルマンを取得した経験のあるレストランにて。店内はチェンマイの懐かしさを感じるようなアットホームなデザイン。レストラン入口にはフォトスポットあるので、お食事の最後にぜひ撮ってください。


– To be continued –

まだまだ、彼らの冒険は続きます。
新しい投稿を楽しみにお待ちください。

旅に必要なリスト

おすすめ情報・キャンペーン

スペシャル企画