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Huweiさん、Hiroyaさん、Jobuさんがお届けするタイの旅
オンライン配信のリアリティシリーズの参加をきっかけに、世界中から注目を浴びているHuweiさん、Hiroyaさん、Jobuさん。
気心の知れた彼ら3人がタイを訪れ、北部のチェンマイと東部のパタヤを巡る、自由な旅の時間を過ごしました。
友達同士だからこそ生まれる「共に旅する喜び」は、彼らのSNSでもたくさんの反響を呼んでいます。このページでは、彼らが心惹かれた場所や、そこで見つけたタイの本当の魅力をご案内します。
彼らの歩んだ道のりを、今度はあなたも一緒に歩んでみませんか。
プロフィール (※写真は左からの順)
日本からタイへ。空の旅からすでに、3人の特別な時間が始まっています。
今回は「タイ・エアアジアX」を利用して、成田からバンコク(ドンムアン)へ。約6時間のフライトも、足元が広々とした「ホットシート」ならゆったりリラックス。3人も「あっという間に着いた」と感動するほどの快適さでした。機内食のタイ料理があまりにも美味しくて、追加でおかわりをして満腹です。
今回、タイ・エアアジアのサービスで、バンコクからチェンマイへそのまま乗り継ぎができる「Fly-Thru(フライスルー)」を利用しました。成田で預けたスーツケースは最終目的地のチェンマイまで運んでくれるので、身軽でスムーズな移動が叶います。バンコク・ドンムアン空港に着いた後、入国審査と保安検査を行い、チェンマイ行のゲートに向かいます。
ちょっとした小話ですが、空港着陸後に機内で流れた音楽が3人のボーイズたちの心を射止めました。それは、タイ・エアアジアの現役スタッフからなる音楽ユニット『Véra』の「TICK-TOCK(say it)」。ダンスフルな楽曲でミュージックビデオも必見です。Youtubeはこちら
Huweiの視点からみたタイ。
友達同士で囲むタイ料理や植樹体験、クリエイティブビレッジのひととき。
Huwei念願のスカイアクティビティ「パラモーター」をチェンマイで体験。朝焼けに包まれた景色は一生モノ。
チェンマイの雄大な自然をまるで鳥と同じ目線で楽しめるパラモーター。早朝の澄んだ空気の中、エンジン付きのパラグライダーで空へ飛び立ち、朝日を浴びながらのフライトを楽しめます。資格を保持していて十分な飛行経験のあるタイ人パイロットがすべて操縦するので安心です。
🤫 体験のウラ話日の入りの時間に合わせ、ホテルを5時に出発。実は飛ぶ前、「どんな感じに飛ぶんだろう」と少し緊張気味だったボーイズたち。でも、いざ大空へ飛び立つと不安は一瞬で吹き飛びました。目前には透き通った空、雄大な山々、そしてこの世界を優しく照らす太陽。フライト後の3人の晴れやかな笑顔が、この体験の素晴らしさを何よりも物語っています。
タイのプライドパレードを体験。
Huweiの視点で綴られた「Pattaya International Pride 2026」の記録。
パタヤで開催された「Pattaya International Pride 2026」の熱気。彼がその現場で何を感じ、どんな景色を目にしたのか。チェンマイとパタヤに滞在して感じた、彼ならではの視点で綴られた旅の記録をぜひ読んでみてください。
Hiroyaの視点からみたタイ。
歴史ある寺院やローカルな街並みを歩く彼らの視点を、動画でご一緒に。
パラモーターでの空からの絶景や
現代アート美術館、ナイトマーケットの熱気を動画で。
Jobuの視点からみたタイ。
1
[チェンマイ]ホテル「ラヤ・ヘリテージ」
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ホテル「ラヤ・ヘリテージ」の地球環境を考える持続可能なアクティビティで、ホテル内にある農園を見学しました。ここでは、ホテル内の食事で使用する野菜を栽培していて、食品廃棄を限りなく減らせるよう、堆肥としても使用するエコロジカルな循環がそこにあります。
4
[チェンマイ]ワット・ウモーン
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大自然に囲まれた静かな寺院「ワット・ウモーン」。仏塔へと続く階段には、大きなナーガ像がそびえ立っています。
5
[チェンマイ]バーン・カーン・ワット
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バーン・カーン・ワットにて数日で消えるヘナタトゥーを体験。イラストの見本を見て、好きな絵柄を選びます。
6
[チェンマイ]ホテル「ラヤ・ヘリテージ」
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ホテル「ラヤ・ヘリテージ」のロビー前にあるバルコニーにて。緑に囲まれ、心身ともに癒されます。
7
[チェンマイ]バーン・カーン・ワット
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バーン・カーン・ワットではどこを切り取っても写真映えします。懐かしさと温かみのある風景がそのように感じさせるのでしょう。
10
[チェンマイ]パラモーター(Flying Bird)
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早朝のパラモーター体験。赤色の繋ぎには「Student Pirot」という文字が。訓練生として見事に空を飛びました
インスタントカメラが切り取った、旅の穏やかな空気と3人の素顔。
1
[チェンマイ]チャンクラン通り
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ナイト・バザールやアヌサーンマーケットなど、この通り一体には屋台や商店などのショッピングエリアが広がっています。またムエタイ観戦も可能です。
3
[チェンマイ]ザ・バリストロ・アジアンスタイル
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チェンマイの中で大人気のカフェのひとつ。こだわりのコーヒーと写真映えするインテリアで、とっておきの瞬間をカメラに収めてくださいね。
4
[チェンマイ]カオソーイ・ヨーク・サマイ
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小さな古民家風のショップが立ち並ぶクラフトヴィレッジ。チェンマイ名物・カオソーイの人気店「カオソーイ・ヨーク・サマイ」付近の階段でパシャリ。
5
[チェンマイ]バーン・カーン・ワット
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手作りアクセサリーやオーガニックの石鹸などもおすすめです。
7
[チェンマイ]バーン・カーン・ワット
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バーン・カーン・ワット入口付近にある雑貨のお店。オリジナルトートバックがとても可愛らしく、思わず手に取ってしまいました。
8
[チェンマイ]ワット・ウモーン
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自然に囲まれた静かな寺。お寺の付近には4体の猿がいて、「見ざる」「言わざる」「聞かざる」、もう一匹は何なんでしょう?旧市街から車で20分ほど。
10
[チェンマイ]ワット・ウモーン
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仏塔に続く階段の手すりに長い蛇の胴体が飾られ、一番下に大きな蛇の頭がある仏教の守護神「ナーガ」のそばでパシャリ。
1
[チェンマイ]ホテル「ラヤ・ヘリテージ」
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「ラヤ・ヘリテージ」は、ピン川沿いの緑豊かな庭園内に位置するラグジュアリーなブティックリゾートホテル。タイ北部のラーンナー文化に触発された、静寂さと優雅さを感じる上品なお部屋でした。
8
[チェンマイ]バーン・カーン・ワット
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お店を見て回った後は、バーン・カーン・ワット内のカフェ「Obchoei Original」でひとやすみ。懐かしさを感じるインテリアが印象的です。
9
[チェンマイ]ワット・ウモーン
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ワット・ウモーン(ウモーンは、タイ語でトンネル)の前には、たくさんのニワトリが暮らしています。Huweiはニワトリに関心を寄せていました。
まだまだ、彼らの冒険は続きます。
新しい投稿を楽しみにお待ちください。




















