• 2022/07/06
    【キャンペーン】タイ旅グッズ大放出キャンペーン
  • 2022/07/01
    【大阪事務所】業務時間等変更のお知らせ
  • 2022/07/01
    【特集記事】タイの食文化について 〜中央部編〜
  • 2022/07/01
    【テレビ】7月3日放送サンバリュ『霜降り風磨のワクワクメディア』
  • 2022/06/30
    【特集記事】タイの食文化について 〜南部編〜
  • 2022/06/30
    【インタビュー】お祭り系アイドルFES☆TIVE

ワット・チャイワッタナラーム

Wat Chai Wattanaram
ワット・チャイワッタナラーム
  • ワット・チャイワッタナラーム
  • ワット・チャイワッタナラーム
  • ワット・チャイワッタナラーム
  • ワット・チャイワッタナラーム
  • ワット・チャイワッタナラーム
  • ワット・チャイワッタナラーム
  • ワット・チャイワッタナラーム

1630年、第24代王・プラサートトーンが亡くなった母を偲んでチャオプラヤー川の西側に建設した寺院。建築様式はカンボジアのアンコール・ワットに似ていることから、カンボジアとの戦争に勝利を収めたことを記念して建てたとの説もあります。

寺院の四角い境内の中央には35メートルの主塔がそびえ立ち、四方に4基の塔堂(プラーン)を従えて、その回りには回廊が取り巻くというアンコール・ワット様式で、八方には須弥山(しゅみせん)を表現する塔も設けられています。

また、建立の1630年からアユタヤ王朝の滅亡まで、王の法事を執り行う王室寺院でもありました。ここも他の寺院と同様1767年のビルマ軍によって焼かれ廃寺と化しましたが、1987年になって改修され、現在ではアユタヤでもっとも美しい寺院遺跡のひとつとなっています。

夕暮れの名スポットとしてもよく知られています。

基本情報

名称 ワット・チャイワッタナラーム
名称(英) Wat Chai Wattanaram
営業時間 08:00~18:00
料金 拝観料50バーツ
住所 Tambon Baanpom, Amphur Pra Nakorn Sri Ayutthaya, Ayutthaya
アクセス 市内からトゥクトゥクで約20分
地図Googleマップで確認する
キーワード
ワットチャイワタナラーム,ワット・チャイワタナラーム, ワットチャイ・ワタナラーム

旅に必要なリスト

  • パスポートについて
  • ビザについて
  • 入国について
  • タイの空港
  • タイの交通手段
  • ガイドブック

おすすめ情報・キャンペーン

スペシャル企画